愛用者の声
voice
鍋が料理する、ということがある(料理研究家・INO CINQ主宰 木村伸子さん)
誰が作っても失敗しにくい機能性が魅力(作家・料理家 樋口直哉さん)
我が家で出番が一番多い鍋(ギャラリーフェブ・パン屋ダンディゾンオーナー 引田かおりさん)
出会ったのは2023年。その衝撃は今も忘れません(アウトドアコーディネーター 小雀陣二さん)
わが家のベスト鍋。(プロキッチン店長 みさこさん)
出張料理教室に味わい鍋だけ持って行ったことも(料理家・Relish主宰 森かおるさん)
ずっと使い続けたい相棒です!(写真家 中川正子さん)
「使う鍋をひとつにしなさい」と言われたら、味わい鍋と答えたい。(スタイリスト 伊藤まさこさん)
歳を重ねたら、重い鋳物鍋を卒業して、軽い鋳物鍋に!(だいどこ道具ツチキリ店主 土切敬子さん)
家にあった鍋やフライパンをひとつにまとめたような存在(デザイナー 池尻修一さん)
キャンプの焚き火料理に。(編集者 池田圭さん)
魂を込めて造る現場に感動しました(写真家 野口恵太さん)
なくてはならない親友のような存在です(料理家 角田真秀さん)
使わない日はない。(自炊料理家 山口祐加さん)
ここ数年で、わが家にとっていちばんのヒットだった料理道具(料理家・暮らしの道具Cosaji 店主 河井美歩さん)
料理道具としての「基準値」がとても高い鍋。(飯田屋6代目 飯田結太さん)
お料理を始める時に、一番に出す調理器具(「糸と樹」スタッフ 網岡郁子さん)
箱から出した瞬間、これはいいものが来たと心躍りました。(イラストレーター くぼあやこさん)
いつも夫婦で取り合いになる「片手20cm」(日用品と暮らしの道具の店 紡ぎ舎さん)
まさに「自然と手が伸びる鍋」(スープ作家 有賀薫さん)
忙しい日々の中でも、時短で失敗知らず(mono+iku 育む、暮らしの道具店さん)
鍋の構造でこんなに使い勝手が違うものかと驚きました(文筆家 一田憲子さん)
味わい鍋があれば事足りる(AKI interior space 店主 安藝広美さん)
味わい鍋は僕にとって日々のごはんづくりに欠かせない存在です(PADDLERS COFFEE代表 松島大介さん)
家族の誰が使っても、何とかしてくれるお鍋。(お菓子研究家 荻田尚子さん)
味わい鍋一択です。(D&DEPARTMENT商品開発コーディネーター 重松久惠さん)