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愛用者の声

味わい鍋との暮らし、想いをご紹介します

出会ったのは2023年。その衝撃は今も忘れません(アウトドアコーディネーター 小雀陣二さん)


職業柄、山中や沿岸、河原、海外の僻地などで料理することが多く、クライアントへの朝昼晩の食事を作るとなると、料理の準備、調理がしやすく、美味しく作れ、スムーズに片付けしやすいものを長年求めてきました。

これまでにも、アルミ製で厚みがあり蓄熱性が高く、コーティング加工が施されている機材を選んできましたが、味わい鍋と出会ったのは2年半くらい前(2023年)でしょうか?その衝撃は今も忘れません。

見るからに料理が作りやすく、片付けしやすいということがわかりました。様々な料理はもちろん、炊飯も手軽に行えます。「美味しく作れて片付けしやすい」万能な鍋だと思います。最初に購入した味わい鍋以外に、さらに4つ購入し使っています。

おすすめ料理は...
いろいろあるのですが、繊細な卵料理がおすすめです。この鍋を使えば卵料理が楽しくなります。

小雀 陣二

アウトドアメーカー勤務を経て、雑誌を中心に広告、CMなどアウトドアに関する撮影をサポート。得意な料理を通じ、各メディアで手軽で簡単なアウトドア料理やレシピを紹介し、各種教室でアウトドアで過ごす楽しさを伝える活動を行う。その経験を生かし、アウトドア道具の企画、デザインに携る。神奈川県三浦市三崎港でカフェ「雀家」、鎌倉市で二号店「雀家 鎌倉」を営む。
著書に『焚き火料理の本』『山料理』『無人地帯の遊び方 人力移動と野営術』ほか多数。
Instagram:@junji_kosuzume