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愛用者の声

味わい鍋との暮らし、想いをご紹介します

家にあった鍋やフライパンをひとつにまとめたような存在(デザイナー 池尻修一さん)


何を作ってもおいしく仕上がって、料理がうまくなった気にさせてくれます。味わい鍋を使うと料理をすること自体が楽しくなります。

こびりつきにくく、洗うのが本当に楽なのも毎日使いたくなる理由のひとつで、長く使える道具としてとても気に入って使っています。

これからも修理しながら使い続けていけたらと思っています。リペアの際はまたよろしくお願いします!

おすすめ料理は...
和食を作ることが多いのですが、少し水を足すだけで、食材から出る水分のおかげか煮物はとくにおいしくできると感じます。これに限らず、何を作っても安定しておいしい鍋です。

池尻 修一

1984年、香川県生まれ。九州産業大学芸術学部デザイン学科卒業。制作会社、デザイン会社を経て2018年に独立。味わい鍋カタログ『おいしくなるにはワケがある』アートディレクション・デザインを担当。
土屋鞄製造所「leather craft kit」日本パッケージデザイン大賞 2019 審査員特別賞受賞、きなり「Christmas Box」ジャパンパッケージングコンペティション2025 ペット用品部門賞受賞
Website:https://ikejirishuichi.com/