愛用者の声
味わい鍋との暮らし、想いをご紹介します
なくてはならない親友のような存在です(料理家 角田真秀さん)
いろいろなお料理に使っていますが、煮ものの時に使い良さを感じます。煮る、茹でる、炒めるなど調理の幅広さを感じました。
味わい鍋は、手にしたその日からなくてはならない親友のような存在。これからも使い続けたいお鍋です。製品を作ってくださる職人さんのお仕事に日々助けられています。
おすすめ料理は...
「金柑のビネガー煮」じんわり火を入れる事ができるので、ちょうど良い食感に仕上げる事ができました。
料理家
角田 真秀さん
角田 真秀さん
1975年生、東京都出身。美術系の短大を卒業後、販売員を経てカフェのオープンに携わる。家業の手伝いを経て2015年に独立。夫である角田和彦と共に料理ユニット「すみや」を開始。以降、企業のレシピ監修や雑誌へのレシピ提供を中心に書籍出版も行う。
著書に『からだが整う酢の料理』『塩の料理帖』『片手鍋ひとつで作る炒め煮、マリネ、スープ』『フライパンひとつで作る炒め物、煮もの、蒸し焼き』『料理が身につくお弁当』『基本調味料でつくる おいしい常備菜』ほか多数。
Website:https://www.sumiyalife.com/
Instagram:@sumimaho