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愛用者の声

味わい鍋との暮らし、想いをご紹介します

魂を込めて造る現場に感動しました(写真家 野口恵太さん)


鋳物を製作する現場も含めて撮影させていただきました。

工場は高温の中での作業や高い精度が求められる中、職人さんたちが一つ一つ本当に魂を込めて造られている様子を撮影させていただき、感動しました。

じっさいに使用してみて、簡単な炒め物からじっくり煮込む料理までどんな料理でも作ることができるので、気付いたらキッチンにある当たり前の存在であり、自分にとっては特別な存在です。

おすすめ料理は...
角煮が美味しかったです。味わい鍋は鍋の密着度が高いので一般的な鍋と圧力鍋のちょうど間にある感じで、素材に味を染み込ませながら柔らかくするのにぴったりだと感じています。

野口 恵太

2013年中国の雑誌社に入社しカメラマンとしての活動を始め、2014年に独立。2019年出版レーベルPLANKTONからPLANKTON No.1を自費出版。現在は神奈川を拠点にPLANKTON studioとして撮影やディレクションを手がけている。
作品集『FLOWER(NEUTRAL COLORS)』『BLIND(PLANKTON)』『PLANKTON No1(PLANKTON)』
展示『青島郵便博物館(2015)』『Gallery pictor(2020)』『BOOK AND SONS(2021)』
Website:https://planktonmag.buyshop.jp/
Instagram:@plankton_keitanoguchi