愛用者の声
味わい鍋との暮らし、想いをご紹介します
ずっと使い続けたい相棒です!(写真家 中川正子さん)
味わい鍋は、我が家に来た日から文字通り毎日、米炊きに欠かせない存在です。家族の誰が使っても簡単においしく炊ける。
ある日、うっかり蓋もせず強火にかけっぱなしにして水が干上がり、これはもうだめだと思いました。が、おまじない程度に水を足して弱火で炊いてみたら、軽くおこげのついたおいしいごはんが炊き上がりました。ずぼらでうっかりなわたしを助けてくれる、頼れる鍋だと確信しました。ずっと使いつづけたい相棒です!
うっかり者のわたしの日常まで受け止めてくれる道具に出会えたこと、心から感謝しています。これからも大切に、使い込んでいきますね!
おすすめ料理は...
やはり白いごはんです。ほかにも煮物、スープ、シチュー、カレーなど、どれも失敗が少なく、毎日のスタメンとして活躍しています。
写真家
中川 正子さん
中川 正子さん
1973年横浜生まれ。千葉県船橋市育ち。2011年東京から岡山に移住。写真のほかにもトーク ライブや執筆も手掛ける。
主な仕事に、写真集『新世界』『IMMIGRANTS』 『ダレオド』『Rippling』『AN ORDINARY DAY』、 桜木紫乃との写真絵本『彼女たち』など。2024年に初のエッセイ集『みずのした』を発表。
Website:https://masakonakagawa.com/
Instagram:@masakonakagawa