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愛用者の声

味わい鍋との暮らし、想いをご紹介します

誰が作っても失敗しにくい機能性が魅力(作家・料理家 樋口直哉さん)


ふだんは私が料理をする機会が多いのですが、家族が料理する時にも「どの鍋を使うか」で迷う必要がありませんし「これを使えば美味しく作れる」という安心感も与えてくれます。
職人の皆様、いつも最高のお鍋をありがとうございます!

おすすめ料理は...
肉じゃが、カレーなど「炒める→煮る」料理ですね。

樋口 直哉

服部栄養専門学校卒業後、料理教室勤務や出張料理人などを経て、2005年『さよならアメリカ』で群像新人文学賞を受賞し、デビュー。同作は芥川賞候補になる。
作家として作品を発表する一方、全国の食品メーカー、生産現場の取材記事を執筆。料理家としても活動し、地域食材を活用したメニュー開発などを手がける。味わい鍋カタログ『おいしくなるにはワケがある』も監修。
著書に、小説『大人ドロップ』(2014年映画化)『スープの国のお姫様』、ノンフィクション『おいしいものには理由がある』、料理本『新しい料理の教科書』など多数。
Instagram:@nao81519